BRW角材

先日、紹介したひょっこりはんのあと口です。

約510長×30~35mm角、推定70年代の現地挽材、デッドストックになります。

販売はおいおい。

ずいぶん前の話になりますが、日本一といわれる銘木屋さんでこれの約600×50mm角を15万くらいで求めました。一本しかなかったので杢とか欠点の有無とか選ぶ余地はありませんでした。

それはそれで良い出会いだと思ったのですが、今から考えるとずいぶん無茶したなと感じます。

珍樹を巡る冒険、初期のほろ苦い思い出です。