海外サイトからの引用抜粋です。
「フェンダー社は、ストラトキャスターのボディ形状を守るため、米国に拠点を置く複数の楽器製造業者に対し、弁護士事務所バード&バードを通じて、Sスタイルのエレキギターの生産を中止するよう求める停止命令書を送付し、強硬な姿勢を示した。この訴訟は前例となり、数え切れないほどの他のギター製作者やミュージシャンに影響を与える可能性がある。」
だ、そうです。
ドイツ裁判所での勝訴(被告中国企業)に続いて、本家がいよいよ本気になったようです。当然と言えば当然のことなので早くすっきりすれば良いのになぁと思いつつ、さすがに今さら感も否めません。

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