山で倒れたレッドウッドが河川に流れ、河口付近で浜に打ち上げられ、それを自然乾燥の後、製材したものです。この手はドリフトウッドと呼ばれます。シンカーウッドとは違い、鉄分の影響をほぼ受けていないので色変なしにお届けできます。


こちらは20年前の山林火災後、立ち枯れてしまった個体から製材したもの。火災とは関係なく、見事な2トーンがみられます。
(サップではありません)
最後は2インチ厚のカーリー材。挽割ってドロップトップにしよう!
順次、ウェブにあげていきます

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